2014年 試合速報

2014 J2リーグ 20節 vs.モンテディオ山形

montedio
montedio

7 勝
7 分
5 敗
24 得点
15 失点
勝点 28
順位 10

0
  • 0
  • 0

  • 0
  • 1

1
ジュビロ磐田
ジュビロ磐田

11 勝
4 分
4 敗
33 得点
17 失点
勝点 37
順位 2

前半 ハーフタイム 後半
秋葉 勝
13分
24分
前田 遼一
金園 英学
伊東 俊
林 陵平
27分
30分
駒野 友一
宮阪 政樹
山崎 雅人
35分
石川 竜也
39分
40分
山崎 亮平
阿部 吉朗
秋葉 勝
萬代 宏樹
41分
42分
駒野 友一
木下 高彰
31
山岸 範宏
6
山田 拓巳
13
石川 竜也
17
當間 建文
23
イ ジュヨン
7
松岡 亮輔
11
ディエゴ
15
宮阪 政樹
9
中島 裕希
10
伊東 俊
19
秋葉 勝
SUB
16
兼田 亜季重
3
石井 秀典
24
ロメロ フランク
30
山崎 雅人
8
林 陵平
18
萬代 宏樹
29
川西 翔太
監督
石崎 信弘
1
八田 直樹
2
菅沼 駿哉
5
駒野 友一
13
宮崎 智彦
33
藤田 義明
3
岡田 隆
4
小林 祐希
10
山田 大記
22
松井 大輔
9
山崎 亮平
18
前田 遼一
SUB
39
藤ヶ谷 陽介
27
木下 高彰
6
田中 裕人
11
松浦 拓弥
26
上村 岬
14
阿部 吉朗
17
金園 英学
監督
シャムスカ

12,030
スタジアム名 試合日 キックオフ
NDスタ 6/28(土) 18:00
ピッチ状態 コミッショナー 主審
全面良芝、乾燥 北郷 光宏 今村 義朗
天候 試合時間 副審 副審
くもり 90分分 中野 卓 金井 清一
気温 湿度 第4の審判員 記録員
23.2度 69% 橋本 真光 細谷 龍彦
13 シュート 11
12 ゴールキック 10
6 コーナーキック 6
12 直接FK 17
0 間接FK 4
0 オフサイド 3
0 PK 0

前節は湘南ベルマーレとの上位対決を制すことができなかった。しかし、ペリクレス シャムスカ監督は「我々はけしてぶれない」と前を向く。巻き返しの一戦。ここで連敗は絶対にできない――。

前半戦の最大の山場で思うような結果を手にできなかったが、落ち込んでいる時間はない。チームは修正すべき点を修正しつつ、今週も前向きな雰囲気でトレーニングを行った。とりわけベテランから若手まで幅広い選手とコミュニケーションを取り、ポジティブなムードを生み出していたのはゲームキャプテン・松井大輔。「やることは変わらない。気持ちを切り替えることが大事」(同選手)。経験豊富なMFが、この試合もサックスブルーを牽引する。

対するモンテディオ山形は第19節終了時点で7勝7分5敗。勝ち点28の10位につける。前節はアウェイでカマタマーレ讃岐と対戦。前半に秋葉勝、ディエゴが得点を決め、さらに試合終了間際には宮阪政樹がFKを直接叩き込み、3-0で勝利した。
ゲームのポイントの一つはモンテディオ山形の守備をいかに崩すか。第19節終了時点で総得点は『24』とそれほど多くはないが、失点数は『15』とJ2で湘南ベルマーレに次いで2番目に少ない。シャムスカ監督は「失点数が少ないチームだが、今こそその守備を打ち破りたい」と意気込む。昨季までジュビロ磐田でプレーしたボランチ・松岡亮輔とのマッチアップも勝敗を左右するポイントとなりそうだ。
また、指揮官はモンテディオ山形の攻撃も「ディエゴ選手、中島選手などが組み立ててくると思うし、スペースを与えてはいけない。宮阪選手という素晴らしいキッカーもいるので、セットプレーでも十二分に注意しなければいけない」と警戒している。

ジュビロ磐田の予想フォーメーションは[4-2-3-1]。GKに八田直樹。最終ライン右から駒野友一、藤田義明、菅沼駿哉、宮崎智彦。ダブルボランチに岡田 隆と小林祐希。中盤右サイドから松井大輔、山田大記、山崎亮平。1トップに前田遼一という並びか。
対するモンテディオ山形の予想フォーメーションは[4-2-3-1]。GKに山岸範宏。最終ライン右から山田拓巳、イジュヨン、當間建文、石川竜也。ダブルボランチに宮阪政樹と松岡亮輔。2列目右サイドから秋葉 勝、ディエゴ、伊東 俊。1トップに中島裕希という並びか。

試合の会場はNDソフトスタジアム山形。天候はくもり。雨の予報もあったが、試合開始直前の段階では何とかもっている。風が強い分涼しいが、この風がゲームにいかに影響するか。キックオフは18時。ご声援よろしくお願いします!

前半1分、山形ボールで前半キックオフ!
前半2分、山形、中盤の右サイドでFKを獲得。ゴール前にロングキック。このこぼれ球を中島裕希、ディエゴとつなぐが、ジュビロがクリア。
前半2分、ジュビロのフォーメーションは[4-2-3-1]。GKに八田直樹。最終ライン右から駒野友一、藤田義明、菅沼駿哉、宮崎智彦。ダブルボランチに岡田 隆と小林祐希。中盤右サイドから山崎亮平、松井大輔(キャプテン)、山田大記。1トップに前田遼一という並び。フィールドプレーヤーのユニフォームカラーはホワイト。
前半4分、山形、ゴール正面から宮阪政樹が右足でミドルシュート。これはゴール横に外れた。
前半5分、ジュビロ、自陣左サイドからFK。宮崎智彦がロングキック。これは山形にクリアされた。
前半6分、ジュビロ、敵陣右サイドから山崎亮平がドリブルで中へ切れ込み、左サイドへ展開。これを受けた小林祐希が左足でクロス。これはファーサイドに抜けた。
前半9分、山形、松岡亮輔のシュートからCKを獲得。バックスタンド側から石川竜也が左足でキック。これはゴール前で山形にファウルの判定。ジュビロボールに。
前半12分、ジュビロ、カウンター、中盤中央から山田大記がドリブルで持ち上がり、山崎亮平とパス交換。最後は右サイドの駒野友一に出すが、短くなり、山形にカットされた。
前半13分、山形のフォーメーションは[4-2-3-1]。GKに山岸範宏。最終ライン右から山田拓巳、イ ジュヨン、當間建文、石川竜也。ダブルボランチに宮阪政樹(キャプテン)と松岡亮輔。2列目右サイドから秋葉 勝、ディエゴ、伊東 俊。1トップに中島裕希。フィールドプレーヤーのユニフォームカラーはブルー。
前半15分、ジュビロにチャンス。敵陣右サイドから駒野友一がクロス。これをファーサイドの前田遼一が頭で折り返す。最後はゴール正面の山崎亮平が飛び込むが、これは山形にクリアされた。
前半16分、ジュビロ、小林祐希の縦パスを受けた前田遼一が反転し、右足でミドルシュート。これは山岸範宏の正面。
前半18分、山形、ゴール正面からディエゴが左足でミドルシュート。これはゴール横に外れた。
前半20分、ジュビロ、敵陣左サイドから山田大記がクロス。これは山形にクリアされた。
前半21分、山形、敵陣右サイドから中島裕希がクロス。このこぼれ球をつなぎ、最後はディエゴがミドルシュート。これはジュビロがしっかりブロックした。
前半21分、ピッチ上空はくもり。今にも雨が降り出しそうだ。風は試合前よりは弱くなった。
前半24分、ジュビロに決定機。中盤で松井大輔、駒野友一とつなぎ、最後は山田大記が反転し、右足でミドルシュート。これはゴール横に外れたが、軽快なパスワークだった。
前半26分、山形、敵陣左サイドの深い位置でスローインを受けたディエゴがクロス。これは中と合わず、ファーサイドへ抜けていった。
前半27分、ジュビロ、敵陣左サイドから松井大輔が右足でミドルシュート。強烈なシュートだったが、ゴール上に外れた。
前半28分、ジュビロ、敵陣右サイドの高い位置でボールを持った駒野友一がドリブルを仕掛けるが、相手にブロックされ、山形のゴールキックに。
前半31分、ジュビロ、山崎亮平のパスを受けた松井大輔が敵陣左サイドから右足でミドルシュート。これは相手にブロックされた。
前半32分、山形、CK、バックスタンド側から宮阪政樹が右足でキック。これは中と合わず、ファーサイドへ抜けた。
前半36分、山形に決定機。メインスタンド側からCK。石川竜也がキック。これをニアサイドのディエゴが合わせるが、これはジュビロがブロック。再び山形のCKとなるが、これはそのままラインを割り、ジュビロのゴールキックに。
前半40分、山形にチャンス。敵陣左サイドからFK。これをゴール前で山形がヘディングシュート。八田直樹がパンチングし、山形のCKに。このCKはジュビロがしっかりとクリアした。
前半44分、ジュビロ、敵陣左サイドでFKを獲得。駒野友一がキック。これはニアサイドのディエゴにヘディングでクリアされた。
前半アディショナルタイム1分、ジュビロ、前田遼一の突破からCKを獲得。メインスタンド側から駒野友一がキック。これをゴール前の藤田義明が頭で合わせるが、大きくゴール横に外れた。その後、前半終了のホイッスル。【0-0】
後半1分、ジュビロボールで後半キックオフ!
後半1分、後半も天候はくもり。涼しい風が吹く。
後半1分、ジュビロ、敵陣右サイドの駒野友一がドリブルで仕掛け、右足でクロス。これをファーサイドの前田遼一が頭で合わせるが、強いシュートは打てず、山形のゴールキックに。
後半4分、山形、CK、メインスタンド側から宮阪政樹がキック。これはジュビロがクリアした。
後半5分、山形、中盤の中央でFKを獲得。ゴール前に浮きパスを入れてきたが、これは前田遼一がヘディングでクリア!
後半7分、ジュビロにチャンス。敵陣右サイドからのクロスを前田遼一が頭で合わせるが、これはゴール上に外れた・・・。
後半10分、両チームのハーフタイムコメント。ジュビロ、ペリクレス シャムスカ監督、「相手DFの裏のスペースをもっと上手く使って攻撃していこう」、「1対1で守備をする時にしっかりと相手に体を寄せていこう」。

山形、石崎信弘監督、「自分のマークばかりを見ずにカバーの意識をしっかり持っていこう」、「チャンスがあったら大胆にクロスやシュートを打っていこう」、「飛び出す時はひとりで上がるのではなく全体を押し上げていこう」。
後半10分、山形、敵陣右サイドから攻撃し、最後は秋葉 勝がシュート。これはジュビロがブロックした。
後半12分、ジュビロ、CK、メインスタンド側から駒野友一がキック。ファーサイドへ。際どいボールだったが、山形にクリアされ、ジュビロのCKに。今度はバックスタンド側から駒野友一がキック。これをゴール前の藤田義明が頭で合わせるが、ゴール横に外れた・・・。惜しい場面だった・・・。
後半13分、ジュビロ、自陣左サイドでボールを持った宮崎智彦に秋葉 勝がプレス。足裏を見せ、イエローカード。
後半15分、山形、中盤右サイドからFK。宮阪政樹がキック。これをファーサイドで折り返し、最後はゴール前の中島裕希が飛び込むが、オフサイドの判定。
後半17分、山形、敵陣右サイドでFKを獲得。宮阪政樹が右足でキック。これはニアサイドの前田遼一がクリア。
後半19分、ジュビロにチャンス。敵陣で相手のパスをカットし、波状攻撃。最後はゴール前で宮崎智彦、松井大輔、山崎亮平と細かくつなぎ、エリア内で松井大輔がシュートを打つが、山形にブロックされ、ジュビロのCKに。駒野友一のCKは山形にクリアされた。
後半21分、ジュビロ、敵陣左サイドで縦パスを受けた山田大記が反転し、ドリブルを仕掛けるが、これは山形にカットされた。
後半22分、ジュビロ、金園英学がスタンバイ。
後半23分、山形、敵陣右サイドからロングスロー。これはジュビロがクリアした。
後半24分、ジュビロ、カウンター。一度は相手にボールを奪われたが、敵陣右サイドで前田遼一がボールを奪い返し、中央へパス。山崎亮平、小林祐希とつなぎ、最後は小林祐希が左足で強引にシュートを打つが、ゴール横に外れた。
後半24分、ジュビロ、選手交代、前田遼一に代わり金園英学を投入。そのまま1トップに入った。
後半27分、山形、選手交代、伊東 俊に代わり林 陵平を投入。
後半29分、ジュビロ、相手のクリアミスからCKを獲得。メインスタンド側から駒野友一がキック。これは山形にクリアされた。
後半30分、ジュビロに先制点。山田大記の際どいクロスからCKを獲得。メインスタンド側から駒野友一がショートコーナー。パスを受けた宮崎智彦がクロス。ファーサイドへ。このこぼれ球を小林祐希が拾い、ドリブルでエリア内へ切れ込み、ラストパス。最後は駒野友一が左足で押し込んだ!【1-0】
後半35分、山形、選手交代、宮阪政樹に代わり山崎雅人を投入。
後半36分、ジュビロに決定機。敵陣右サイドで小林祐希のパスを受けた松井大輔がクロス。ファーサイドへ。これを山崎亮平が頭で合わせるが、惜しくもゴール横に外れた。
後半37分、山形、敵陣右サイドからディエゴがクロス。ファーサイドへ。これに山崎雅人が飛び込むが、シュートはゴール横に外れた。弱い雨が降ってきた。
後半39分、山形、石川竜也にラフプレーでイエローカード。
後半40分、ジュビロ、選手交代、山崎亮平に代わり阿部吉朗を投入。
後半41分、山形、選手交代、秋葉 勝に代わり萬代宏樹を投入。
後半42分、ジュビロ、選手交代、駒野友一に代わり木下高彰を投入。そのまま右サイドバックに入った。
後半44分、ジュビロにチャンス。ゴール正面でボールを持った松井大輔が左足でシュート。これは山岸範宏にパンチングされた。
後半45分、山形、敵陣右サイドからロングスロー。これは宮崎智彦が頭でクリアした。
後半45分、後半アディショナルタイムは3分。
後半アディショナルタイム2分、山形、敵陣右サイドからロングスロー。これはジュビロがクリアした。
後半アディショナルタイム5分、山形、前線にロングボール。これをジュビロがクリアしたところで試合終了のホイッスル!【1-0】
シャムスカ 監督

――感想
こんばんは。山形と対戦するにあたり、非常に失点数の少ないチームということで、必ず厳しい試合になると予想していました。守備が堅い中でも攻撃力のあるチームだとも思っていました。我々にとって特に危険だったのはセットプレーです。
ただ、我々としては後半、いいクロスがどんどん入るようになり、中に入るタイミングもよくなったと思います。ゾノ(金園英学)を投入したのは戦える選手ですし、チームにスピードをもたらす選手だからです。阿部を投入したのは勝っている中で、相手は背の高い選手をどんどん入れてきたので、その対策の一つとして入れました。右サイドバックに(木下)高彰を入れた理由も同じです。相手はクロスで必ずファーサイドを狙ってきますから。全体的なところでは我々が勝利にふさわしかったと思います。
――セットプレーの守備の対策で特別になにかしたことは?
相手のことを考えた上でセットプレーの練習は毎試合やっていますし、特別なことはやっていません。相手の映像を分析した上でそれをグラウンドに落とし込むという作業をやっています。それは相手によって変えることもありますが、そういうことをやっています。ただ、今回の相手に関してはさらに細かく選手たちに伝えました。いいキッカーがいますし、簡単なファウルは避けようと伝えました。
それと、サポーターの皆様に向けてのメッセージですが、遠くまで駆けつけていただいたジュビロサポーターの皆様に感謝したいです。また、山形のサポーターの方々にもこのような素晴らしい環境を作っていただき、満席にしていただき感謝しています。きっと満足して家に帰っていただけると思います。

駒野 友一 選手

駒野 友一 ――得点シーンについて
(小林)祐希が中にドリブルで来た時にこっちにくるという予感がありました。浮かさずに蹴れば入るというイメージがありましたし、イメージ通りです。湘南に負けた悔しさはどの選手もありましたし、その意味でも(山形戦は)大事な試合だと思っていました。相手は失点の少ないチームですし、崩すのは簡単ではないと思っていましたが、粘り強くプレーして勝ててよかったです。

山崎 亮平 選手

山崎 亮平 試合前からこういう難しい試合になると思っていましたし、なかなか難しかったですが、こういう試合を勝ちきったことは評価できると思います。やはり連敗しないことは大事です。みんな湘南戦で悔しい思いをした中で、次の試合でしぶとく勝ち点3を取ることができました。来週も試合がありますし、これからどんどん調子を上げていって湘南にリベンジしたいです。

菅沼 駿哉 選手

菅沼 駿哉 湘南の失点は僕自身、見つめ直さなければいけないと思っていました。流れがいい中でああいった失点をしてしまったので、改めて気持ちを入れ直してこの試合に入りました。ああいった失点をした後はメンタル的にきついものがありますが、そこで変わらなかったらいつまでも成長しないと思いますし、その次の試合の結果が大事だと思っていました。その意味でも結果で表すことができてよかったです。

岡田 隆 選手

岡田 隆 久々のスタメンだったので、とにかくチームの力になりたいという気持ちでした。自分の持っているものを全てぶつけ、人生をかけるぐらいの気持ちでやりました。いつもと違って[4-1-4-1]でやって前半ゼロで抑えて、後半は[4-4-2]になってから、前半からそうでしたが、ピンチありチャンスありという展開が続いていたので、我慢するところは我慢して、仕留めるところでしっかり仕留めるという自信を持ちながらプレーしていました。やはり負けた後の反応がすごく大事だと思っていましたし、ここで勝つか引き分けるか負けるかというところでチームの士気がぜんぜん変わってくると思ったので、そういった意味でもしぶとく勝ち点3取れたことはチームとして非常によかったと思います。

モンテディオ山形 ■石崎 信弘監督
 

現在2位のジュビロ、メンバー的には攻撃陣のところでかなりいい選手がいます。そこをどうチームとして抑えていくかというところが1つのポイントでした。あとは攻撃のところでどれだけいい形でシュートが打てるかというところが、今日の大きなポイントだったんじゃないかなと思います。前半などはかなり集中してディフェンスラインも対応できていて、攻撃もいい形でシュートまで持ち込めました。やはりチャンスがある時に点が取れなかった前半が痛かったです。後半、ジュビロが大きく変えてきたというより、自分たちのミスでなかなかボールが前に進まないという形になってしまいました。やはり後半も前半と同じような対応ができるようにしていかなければいけないんじゃないかなと思います。

試合日程・結果

J2 LEAGUE

天皇杯