2008年 試合速報

ナビスコカップ Bグループ 第4節

spuls
spuls

2 勝
1 分
0 敗
8 得点
1 失点
勝点 7
順位 1

2
  • 1
  • 1

  • 1
  • 3

4
ジュビロ磐田
ジュビロ磐田

1 勝
1 分
1 敗
3 得点
3 失点
勝点 4
順位 3

前半
原 一樹
14分
36分
カレン ロバート
原 一樹
38分
ハーフタイム 後半
3分
成岡 翔
藤本 淳吾
4分
西澤 明訓
7分
19分
カレン ロバート
ジウシーニョ
萬代 宏樹
山崎 亮平
西澤 明訓
マルコス アウレリオ
28分
藤本 淳吾
30分
32分
西 紀寛
中山 雅史
枝村 匠馬
大前 元紀
33分
兵働 昭弘
マルコス パウロ
39分
21
西部 洋平
3
山西 尊裕
4
高木 和道
5
岩下 敬輔
14
高木 純平
8
枝村 匠馬
10
藤本 淳吾
13
兵働 昭弘
28
山本 真希
19
原 一樹
20
西澤 明訓
SUB
30
武田 洋平
15
辻尾 真二
27
廣井 友信
6
マルコス パウロ
18
マルコス アウレリオ
22
大前 元紀
31
長沢 駿
監督
長谷川 健太
21
松井 謙弥
2
鈴木 秀人
13
森下 俊
10
成岡 翔
11
西 紀寛
14
村井 慎二
17
犬塚 友輔
24
松浦 拓弥
28
船谷 圭祐
22
カレン ロバート
32
萬代 宏樹
SUB
31
八田 直樹
4
大井 健太郎
19
岡田 隆
23
山本 康裕
8
ジウシーニョ
9
中山 雅史
29
山崎 亮平
監督
内山 篤

12,389
スタジアム名 試合日 キックオフ
日本平 5/25(日) 13:04
ピッチ状態 コミッショナー 主審
全面良芝、乾燥 岡村 新太郎 東城 穣
天候 試合時間 副審 副審
晴れ 90分 手塚 洋 八木 あかね
気温 湿度 第4の審判員 記録員
24.0度 77% 野田 祐樹 岡田 奨
8 シュート 12
17 ゴールキック 6
4 コーナーキック 13
12 直接FK 15
1 間接FK 2
0 オフサイド 1
1 PK 0

ジュビロ磐田は現在ナビスコカップ3試合を消化し、1勝1敗1分けの3位につけている。そして現在Bグループ首位は清水エスパルス。リーグ戦に続く今季2度目の静岡ダービーである。ここで勝利をしておかないと勝ち点差は6に広がり、清水の予選突破が確実となってしまうため、それだけはなんとしても避けたい。グループ2位に入っても勝ち点の差で突破できない場合もあるため、まずはこの試合での勝ち点3が必要になる。
昨夜から激しい雨が降り続き、今朝には静岡県西部・東部に大雨洪水警報が出されたほどで、スリッピーなピッチコンディションが予想される。キックオフが近づくにつれ雨は止み始めているが、サポーターもポンチョに身を包みながらも応援にかけつけてくれている。
ジュビロは、代表や出場停止などの影響もあり平均年齢約24歳という若手中心メンバーでこの一戦に挑む。
GK松井謙弥、DFは先日でのサテライトでも試された右に犬塚友輔・中央に鈴木秀人、そしてFC東京戦でも先発した森下俊。MFにはプロ2年目の今日がトップ初出場となる松浦拓弥が右サイドを任された。松浦は練習から好調を維持しており、先日ベンチ入りしたが出場はなく今日がプロ初先発。積極的なプレーを期待したい。ボランチには本職は攻撃的でありながら今季あまり出場機会に恵まれていなかった成岡翔と船谷圭祐が並ぶ。左に村井慎二、トップ下には西紀寛が入りチームを引っ張っていく。そして、FWにはカレンロバートが復帰を果たす。4月6日のサテライトリーグで復帰し、徐々にコンディションも上がりキレが出てきた。昨年の12月1日リーグ戦最終節柏レイソル戦以来の出場で復活ゴールを狙っていく。萬代宏樹とのコンビにも期待したい。
お互いリーグ戦では苦しい戦いが続いている。ジュビロは今月に入って未だ勝利を手にしていないため、失うものなど何もない。攻撃的に仕掛けるサッカーで戦う姿勢を前面に押し出し、熱い”静岡ダービー”を繰り広げていきたい。

前半0分、鈴木秀人がキャプテンマークを巻き、若いチームを牽引していく。ジュビロ磐田ボールでキックオフ。
開始早々、右から松浦拓弥が仕掛けてCKを得るが、シュートまではいけない。カレンは萬代宏樹よりやや下がり目で、積極的にボールを受けていく。
2分、中盤で繋ぎ、左の村井慎二と船谷圭祐のワンツーで仕掛けようとするが、パスが短くなり通らない。清水に奪われてしまうが、清水もパスミスしリズムには乗れない。西・船谷・村井も声を掛け合い、確認しあっていく。
6分、カレンロバートが厳しくチェックに行き、ボールを繋げる。右の松浦拓弥がCKを奪い、右CKを船谷圭祐にが蹴る。中でカレン ロバートと森下俊が飛び込むが相手に触らせてもらえない。
8分、船谷圭祐がフリーで受け、村井慎二とワンツー。ペナルティエリア内まで進入するがDFの足に当たる。更に左から村井のセンタリングにカレン ロバート・萬代宏樹と2回押し込むも、ゴールをこじ開けることはできない。
10分、清水の右からグラウンダーのシュートを受けるが、GK松井謙弥が飛び出し落ち着いてキャッチ。
12分、清水が間・間にパスを通し、攻め込んでくるが船谷がプレスし流れを止める。ロングボールから清水の西澤明訓が飛び出すが、森下俊がマークし打たせない。
14分、オフサイドラインギリギリに飛び出した清水の原一樹が抜け出し、Gk松井と1対1。松井は飛び出したがボールは頭上を越え、再度原一樹に押し込まれ無人のゴールネットを揺らされてしまう。【1-0】先制点を清水エスパルスに与えてしまう。得点者もリーグ戦のダービーと同じく原 一樹だ。
前半15分、1点ビハインドの状況になったジュビロだが、下を向かず攻撃的に運んでいく。
17分、村井慎二のクロスに萬代宏樹が走り込むが、GK西部洋平が一歩早くキャッチ。
20分、左から清水が攻め、DF森下俊がマークにいったがFKを与えてしまう。そのFKを藤本淳吾が蹴ってくるが、GK松井謙弥の正面。
22分、西 紀寛が奪った途端、前にロングボールで展開しカレン ロバートを走らせる。カレンも追いつき、萬代宏樹に合わせるが萬代のシュートはミートしない。今朝の天気が嘘のようにすっきりと雨が上がり、ピッチに明るい陽射しが差しこんでくる。
25分、清水は右の高木純平からクロスが上がるが、GK松井謙弥が飛び出し冷静にキャッチする。
27分、犬塚友輔が右サイドを上がり攻撃参加し、押し込むがゴールキックとなる。
28分、右サイドで西 紀寛→松浦 拓弥と細かく繋ぎたかったが、タイミングが合わずに攻撃に繋げられない。今日ボランチを組む船谷圭祐・成岡翔が話し合う。
29分、中央で船谷 圭祐が交錯し倒れ込み、一旦ゲームが止まるが問題なく起きあがる。
前半30分、32分、清水の右から原 一樹に突破され、フリーでクロスを上げられるが、清水の西澤が味方同士で交錯し、ジュビロとしては救われる。
33分、そこから速攻で仕掛け、右のから松浦 拓弥が強烈なミドルシュートを放ちCKをに繋げる。
34分、左CKを西紀寛が蹴り、カレン ロバートがヘッドで当て船谷圭祐がネットギリギリのところから振りきりシュートを放つも、わずかにゴール上へ。
36分、ペナルティエリア内に西紀寛がドリブルで切り込み萬代宏樹へ、マークされていたため横へ流しカレンへ繋ぐ。中央ゴール前でカレンがフリーで受け、冷静に右足を振りきり、バーギリギリのシュートを決めジュビロ磐田が同点に追いつく。【1-1】
37分、清水のFW原一樹がペナルティエリア内で倒れホイッスルが吹かれるが、意図的なダイブと判定され原のイエローカード。
39分、またも右の原一樹に突破され、GK松井謙弥が飛び出し無人のゴールにシュートを打たれるが、鈴木 秀人が間一髪のタイミングでコースに入り、追加点を許さない。
40分、ジュビロの左CK。西からファーの森下俊を狙うが、大きくなってしまう。1-1と均衡し両者激しい戦いになってきた。
44分、西 紀寛が萬代宏樹に展開し、萬代が当てたところに村井慎二が抜けだし走り込む。ペナルティエリアにスルスルっと進入し、シュートを打とうと体勢を取るが清水の高木和道にスライディングで阻止される。
ロスタイムは1分、1-1のドローで前半終了。
後半0分、両チームメンバー交代なしで清水エスパルスボールで後半キックオフ。
左サイドから展開され船谷圭祐・犬塚友輔がチェックにいくが、CKを与えてしまう。このCKを清水は繋げられない。
2分、森下 俊がロングボールでヘッドでクリアし、ルーズボールにカレン ロバート・西 紀寛が前線から追いかけプレスをかけていく。
3分、清水の右から藤本淳吾がペナルティエリアに仕掛け、成岡翔が足を出し藤本が倒れ清水にPKが与えられる。
4分、そのPKを藤本淳吾が冷静にゴール右に流し込み、2-1と突き放される。【2-1】
6分、清水の枝村匠馬に突破され、攻め込まれるがGK松井謙弥がパンチングでなんとか凌ぐ。
7分、清水が積極的に右からクロスが上がてくる。対応していたが西澤明訓の個人技で強烈シュートを放たれ、立て続けにゴールネットを揺らされてしまう。【3-1】
さらに8分、原一樹が抜けだし、GKと1対1になるがここはGK松井謙弥がセーブしこれ以上得点を許さない。
11分、まずは、落ち着いてボールを回し自分たちの流れにしていきたい。
右から成岡翔と松浦拓弥で展開。成岡がクロスを上げカレン ロバートがヘッドで競るがCKに。左CKを西紀寛が蹴りニアで船谷が当てるもゴールは遠い。
13分、左から原 一樹が勢いのあるシュートを放ってくるも、枠には飛ばずジュビロとしては救われる。
15分、ここでジュビロの交代。今日得点をあげたカレンロバート(out)に代えてジウシーニョ(in)。
後半15分、ジュビロはバタバタした展開で、バックパスが目立つ。DFラインの犬塚・鈴木・森下が必死でクリアする。
19分、FW2人目の交代。萬代宏樹に代えて山崎亮平が入りジウシーニョ・山崎亮平の2トップに変更し得点を狙う。
20分、落ち着いてパスを回し、ジウシーニョが右に開いて中に折り返すも潰されてしまう。
22分、村井 慎二→西 紀寛→山崎 亮平で左サイドを崩していく。
23分、左から山崎亮平が切り込み勝負しシュートまで持ち込むがGKパンチング、こぼれ球を右から松浦拓弥がクロスを狙うがDFに当たる。
25分、ジュビロの攻撃のチャンスが続き、ルーズボールに成岡翔・ジウシーニョ・山崎亮平とゴールに襲いかかるも運も味方せず得点は奪えない。
27分、清水が原 一樹・西澤明訓のコンビでシュートまで放つが、犬塚友輔がマークしフリーにさせない。
28分、ここで清水もメンバー交代。西澤明訓(out)→マルコスアウレリオ(in)。
29分、ジウシーニョが肩を気にせず競り合い、CKへ繋げる。左CKを成岡 翔が蹴りこむも、中でジウシーニョのファウルとなり苦しい展開が続く。
30分、1本の縦パスに原 一樹が左から突破し、森下がつく。原が冷静に横へ流し中央にフリーの藤本淳吾が走り込み冷静に押し込まれさらに清水に追加点。【4-1】
後半30分、32分、西紀寛に代わって中山雅史がピッチに送り込まれる。リードされている展開に渇をいれるようにダッシュでポジションにつく。中山雅史・山崎亮平、やや下がり目にジウシーニョが位置し攻撃的にいくしかない。
36分、DFの岩下敬輔も上がって攻撃に絡み、さらに押し込まれる展開。清水は流れるようにパスが繋がっている。
38分、ジュビロも船谷→村井と繋ぎ、右へ。ジウシーニョが右ドリブルから速いクロスを上げ、中央で中山雅史がヘッドで当てるもゴールやや上に越えていく。
40分、鈴木秀人が必死にディフェンスし、ロングボールでジウシーニョへ。ジウシーニョが右へ展開するが清水の山西尊裕にカットされる。
41分、山崎亮平が強引にシュートまで持ち込むもGKに跳ね返される。さらにボールに詰め中央に転がすも、中央に詰める人がいない。
42分、右に上がった犬塚友輔から山崎亮平が飛び出すも、清水DFが自由にさせない。
43分、船谷圭祐の右CK、中央で中山雅史がヘッドに合わせゴールにたたき込む。【4-2】喜ぶことなく鈴木 秀人がボールをセンターサークルへ運ぶ。
ロスタイム4分、左で成岡のFK。右へ展開し、犬塚友輔も上がりジウシーニョ・中山雅史・山崎 亮平と飛び込んでいく。清水もうまく時間を使ってくる。
ここで試合終了のホイッスル。後半立て続けに3失点を喰らい4-2という悔しい結果に終わる。
内山 篤 監督

新しいメンバーで挑んだが、戦術的な問題よりもすべてミスが失点を誘発してしまい良い流れを作れなかった。とにかく失点を誘くミスは何とか避けていかないと、戦術的に崩されるとかそういう問題よりも、セットプレー後のミスもそうだが、すべてそこが失点を招く大きな原因になってしまう。そういうところも含めて、もう1度しっかりしないとなかなかこの流れは断ち切れない。攻撃に出ていきたいけど、後半立ち上がりで連続して失点してしまうことによって、チーム全体が意気消沈してしまった。もう少しその辺をなんとか打開したい。

Q.右サイドで先発した松浦拓弥選手の評価は?
スタートのポジションも非常に悪くなくて、右サイドで起点になっていたと思う。積み重ねてきたトレーニングの理解度・攻守にわたるアグレッシブさというのは、彼個人に関しては初の公式戦デビューであったが、十分にやってくれたと思う。

カレン ロバート 選手

カレン ロバート 後半の入り方と、取れるところとクリアするところをハッキリさせる部分の差だった。
サテライトとは違って高さも速さもあって身体能力が高いので、体が100%に戻らないと通用しないと思う。今は6割7割というところです。
ずっと準備をしてきていたので、体自体はあまり動けていなかったけど結果が出せたことはよかった。得点は西くん(西紀寛)が相手を1人交わしてくれて、バン(萬代宏樹)が相手を引きつけてくれて、自分はフリーだったのでコースに蹴るだけでした。勝てたらベストでしたけど、負けてしまったので次は勝ちたいです。

松浦 拓弥 選手

松浦 拓弥 初出場というよりチームが負けてしまったことが悔しいです。
はじめはすごく緊張していましたけど、ファーストプレーで簡単に抜けたことで自分としては落ち着けた。ボールを受けたら仕掛けようと試合に入る前からずっと意識していたので、まずそのプレーが出せたことはよかったですけど、まだまだミスが多いので反省しないといけない。
トップチームのスピードを経験して、まだまだクロスの精度やドリブルの仕掛け方などを練習しないと通用しないなというのは感じました。

松浦 拓弥 選手

松浦 拓弥 1点先制されても慌てずに落ち着いてできていたし、カレンの点はいい得点だった。
2点目をとられる前にしっかりサポートして、伸び伸びやらせることができればよかった。
試合の中で若さの良い部分と悪い部分が出たので、良い部分を伸ばし、悪い部分を直していけば悲観的になる内容ではない。いい刺激になると思うし、切り替えてやるしかない。責任は僕らベテランが感じればいいので、若い選手は責任を感じることなくやって欲しい。とりあえずベテランが頑張って若手をサポートしていきたい。

成岡 翔 選手

成岡 翔 自滅しての失点が多かった。そこは集中することで無くさないといけない。
(船谷選手とのWボランチについては)1人が出たら1人が下がるということを考えて、ガンガン前で絡んでいこうと意識していたけど、うまく繋げなかったところもありました。自分としては、守備に入るときのポジショニングをうまく取ることと、攻撃では前でボールを引き出していこうと思っていた。もっと間のスペースにうまく入って絡んでいければよかった。
攻撃ではサイドから行こうという意図があったけど、そこでもう少し人数をかけていきたかった。サイドの選手を1人で行かせないことを意識しました。3人目が反応していけばワンタッチのパスが出来たけど、そういうシーンが少なかった。終盤のように、あれくらいサイドに人数をかけたかった。

森下 俊 選手

森下 俊 3失点目は、自分のクリアミスからなのでしっかりクリアしないといけなかった。
失点は、イージーミスからでミスを無くして頑張るしかない。中盤は後ろから見ていて悪くなかった。後ろのミスなので修正しないといけない。攻撃では、もう少しトップにいい楔を入れたかった。
清水はサイドやロングボールで来たので、3バックが開く場面が多かった。ボランチやサイドを下げたり、自分がズレたりして対応したけど、失点の場面は簡単にやられてしまった。とにかくイージーミスを無くすことです。

山崎 亮平 選手

山崎 亮平 今日は負けたということしか残らないです。
負けていたので得点を取ること、そのために仕掛けていこうと思ってやりました。それと中山さんが入って高さで対応できるようになったので、そのこぼれ球で隙を隙を狙っていこうと思っていた。ただ、あの時間帯はとられてカウンターを受けることが多く少し間延びしていたので、そこでミスをすると相手のカウンターというのがあったので、もっと自分が取られないようにしたかった。
ジウシーニョとはもっとタイミングを合わせていけば、チャンスを作れると思うので練習で高めていきたい。
次の試合は自分はいないですけど(U-19代表遠征)、今度また清水とホームでやるのでそのときは勝ちたい。

長谷川 健太 監督(清水エスパルス)
 

後半選手たちが気持ちを見せたと思う。なかなかチャンスが巡ってこなかった選手たちが、今日のゲームにどれだけの想いをかけられるかということが最大のテーマでした。前半1点を取った後に、非常に消極的になってしまい見ていても情けなかった。彼らの力はあんなものではないと思っていましたし、あのまま終わってしまったらという思いが彼らにもあったと思いますし、強い想いを後半開始から見せてくれたと思う。
非常に両チームとも難しい中でのゲームだったとは思いますけど、意地の勝負をして勝つことができたのは非常に大きい。今日出なかった選手にも新たなプレッシャーをかけられたという面では、非常にいい結果だった。

試合日程・結果

J2 LEAGUE

天皇杯