地域振興事業

地域振興事業

ジュビロメモリアルマラソン

ジュビロ磐田は「ジュビロ磐田メモリアルマラソン」に1998年の第1回大会から毎年参加しています。毎回、ジュビロ磐田の選手が市民ランナーとホームタウン磐田を走る秋の恒例イベントとして定着し、2014年の第17回大会では過去最多の9,760組、10,626人が健脚を競いました。

選手が市民と一緒に走るこの大会はランナー投票によって選ばれる「2010全国ランニング大会100撰」に選ばれました。2011年に実施の第14回大会以来、ヤマハスタジアムがスタート・ゴールとなるコースとなっています。ジュビロ磐田は今後も地域のスポーツ振興推進に協力します。

ジュビロメモリアルマラソン

芝生化事業

ジュビロ磐田は磐田市が策定した「磐田市スポーツのまちづくり基本計画」より「小中学校グラウンド芝生化事業」に協力をしています。

小中学校の芝生グラウンドが完成した時は、ジュビロ磐田選手やコーチ、ジュビロ君、ジュビィちゃん、ヤマハ発動機ジュビロラグビー部の選手などが参加し「芝生開き」を行い、小中学生との触れ合い芝生グラウンド上でサッカーや綱引きなどの運動をします。

ジュビロ磐田は子どもたちの遊びや運動量の増加、ケガの減少・軽症化につながる「グラウンドの芝生化」事業への協力を続けていきます。

芝生化事業

フラッグサポーター

ジュビロのホームタウン磐田をサックスブルーで埋め尽くそうと、
地域の方々にご協力いただき、「ジュビロフラッグ」を掲げていただいています。

ホームゲーム開催日はヤマハスタジアム周辺道路がサックスブルーで彩られます。

フラッグサポータ

似顔絵コンテスト

毎年「ジュビロ磐田似顔絵コンテスト」の作品募集を行っています。様々な世代のジュビロサポーターに応募いただいております。

似顔絵コンテスト