2016年 試合速報

2016Jリーグ ・スカパー! ニューイヤーカップ

kitakyushu
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ジュビロ磐田
ジュビロ磐田

前半 ハーフタイム 後半
3分
齊藤 和樹
11分
アダイウトン
清水 貴文
本山 雅志
井上 翔太
18分
加藤 弘堅
花井 聖
21分
齊藤 和樹
松井 大輔
池元 友樹
多田 高行
27分
森島 康仁
中村 祐輝
高木 和道
岡田 隆
小松 塁
小谷 健悟
36分
櫻内 渚
小川 大貴
21
鈴木 彩貴
3
石神 直哉
4
市川 恵多
23
寺岡 真弘
32
刀根 亮輔
7
加藤 弘堅
10
小手川 宏基
28
風間 宏希
33
本山 雅志
25
小松 塁
34
池元 友樹
SUB
27
中山 開帆
19
川島 大地
26
梶原 夕希也
11
井上 翔太
18
内藤 洋平
20
花井 聖
24
新井 純平
13
多田 高行
29
小谷 健悟
監督
柱谷 幸一
1
八田 直樹
3
大井 健太郎
5
櫻内 渚
14
高木 和道
11
松浦 拓弥
13
宮崎 智彦
15
アダイウトン
16
齊藤 和樹
23
山本 康裕
40
川辺 駿
20
森島 康仁
SUB
36
奥田 達朗
24
小川 大貴
33
藤田 義明
17
清水 貴文
19
岡田 隆
22
松井 大輔
32
岩元 颯オリビエ
34
中村 祐輝
監督
名波 浩

445
スタジアム名 試合日 キックオフ
鴨池 2/3(水) 11:00
ピッチ状態 コミッショナー 主審
全面良芝 久保田 水男 木村 博之
天候 試合時間 副審 副審
晴れ時々曇り 90分 唐紙 学志 亀川 哲弘
気温 湿度 第4の審判員 記録員
11.3度 37% 福島 孝一郎 丸井 剛
4 シュート 15
15 ゴールキック 2
1 コーナーキック 0
16 直接FK 4
1 間接FK 2
1 オフサイド 2
0 PK 0

本日は実施しておりません

前半0分、本日のテキスト速報は実施しておりません
名波 浩 監督

勝つのはもちろん、自分たちからアクションを起こして、攻撃も守備もしていくことと、高い位置でのコンパクトさを常に保っていこうと伝えました。去年からやっていることは、継続できていたと思いますし、体を苛め抜いている中では、よく動いてくれたのではないかと。まだまだ集中力・運動量も足りないですし、足りないことばかりですが、シーズンの中で、目指すところの100%に近い状態に作り上げられればいいと思っています。この試合、自分たちから前に行こうという気持ちは出ていたんですが、立ち位置が少し悪かったのでなかなか連動することは難しかったという印象を受けました。ボール奪ってからのフィニッシュのイメージや、フィニッシュに向かう時間っていうのは非常に良いものが出せたので、さらに良くしていきたいですね。守備の面では、センターバックや、サイドバック間のスペースを突かれてしまい危険な場面がいくつかありました。修正を加えた後半20分までは、ボールも奪えてましたし、シンプルさの共有も非常に良くて、フィニッシュの感じも良かったと手応えを感じています。しかし残りの25分は、ボールの失い方が悪かったり、人数をかけすぎたりと課題が見つかったので、今後に向けてしっかりと反省をしたいと思います。

齊藤 和樹 選手

齊藤 和樹 今日の試合では、周りに合わせすぎるより、自分を出していくということを意識していました。前からの守備だったり、ハードワークの部分を全面に出すことを考えていましたし、監督からもシュートの意識を高く持とうという言葉を聞いていたので、チームとしても、個人としても常に前を向くことができました。前半にも得点のチャンスがあった中で、なかなか決めきることができませんでしたが、後半に入り、しっかりとゴールを奪うことができてよかったと思います。自分がポジショニングを取っていたところに、宮さん(宮崎)がいいボールをくれたのであとは当てるだけでした。試合に勝つことはできましたが、連携の部分でまだまだ改善していかなきゃいけないところがあると思いますし、コンディションの部分もまだまだ上げていかなければいけないと感じています。

八田 直樹 選手

八田 直樹 今年初めてのJのチームとの試合だったので、負けられないという思いが強かったです。全員が同じ気持ちで戦っていましたし、試合中に選手同士の声掛けを積極的に行えたことが、勝利につながったと思います。無失点で勝つことができましたが、後ろから見ていて、まだ戦術的にぎこちない部分も目立ったかなと思います。この試合で修正箇所を見つけられたことをプラスに捉えて、これからの練習で自分たちのサッカーに繋げていきたいです。自分自身、いいコンディションを保てているので、開幕に向けてしっかりとアピールしていきたいと改めて思いました。

森島 康仁 選手

森島 康仁 去年よりもいいスタートが切れていると思います。初めてのメンバーでしたが、すごく試合がやりやすいと感じましたし、特に(齊藤)和樹との連携がスムーズにいったかなと。ハーフタイムに、守備面での修正箇所を話し合って、イメージの共有ができたこともこの試合での良かった点ですね。そのあとの守備はきっちり仕事をすることができましたし、いい形の守備がいい攻撃へと繋がったと思うので。自分自身、シュートの本数や入り方に、かなり手応えを感じることができました。悪いイメージの外し方ではなかったので、あとは決めるだけですね。開幕戦へ向けて、勝つということが最も大事なことだと思っているので、今日の良かったポイントは継続し、修正できるところはしっかりと直していきたいです

櫻内 渚 選手

櫻内 渚 チームとしてやろうとしていることが、公式戦1試合目から出ていましたし、良かったと思います。ただ、初めて90分間を全員で戦い、このチームの悪いところも出てしまったと思うので、しっかり修正していきたいですね。自分自身、まずはしっかりとした守備から入ろうと思っていたので、危ないシーンもありましたが、ゼロで抑えられたのは手応えとして残りました。キャンプで少しずつ疲労はたまってきていますが、何よりチームの雰囲気がとても良いので、楽しみながら練習できていると思います。

小川 大貴 選手

小川 大貴 残り時間が少ない状況での交代だったので、1‐0でのリードをきっちり守って勝ち切ること、チーム全体をもう一度引き締めて、良いゲーム内容で試合を終えるということを意識してピッチに入りました。
北九州をベンチから見ていて、去年よりも繋いでくる印象を持ったので、相手のチャンスに繋がるような危険なパスを入れさせないように気を付けていました。味方同士のコミュニケーションも取れていたのでやりやすかったですし、去年からチームとして継続している部分が出ていたかなと。これからも、厳しいトレーニングや試合が続きますが、全員で声を出し合って開幕へ向けて調子を上げていきたいです。

試合日程・結果

J2 LEAGUE

天皇杯