掲示板

ジュビロ情報!
2004/06/24 21:55
笛吹き さん

つい最近どこで拝見したか忘れましたが、人気投票ではジュビロがNo.1でした。
私は地元磐田に住んでいる者ですが、地元ではジュビロの情報が毎日のように発信されておりますので、チーム状況等は大体把握できます。
しかし遠くの地からジュビロを応援している人達にとっては、中々最新情報が得られない事と思われます。
そこで、遠くの地から応援していただいている人達が少しでも情報を共有できるように、この掲示板を利用してカキコミしていきたいと考えました。
毎日とはいかないまでも、出来る限りカキコミしていきたいと思っておりますので、余計なお世話かも知れませんが今後ともよろしくお願いします。

さて、第一回目。
本日の某FM局から・・・(ほぼ毎日聞いております。)

昨日の紅白戦では攻撃時は急がず遊び心を取り入れてゲームを行った。
最終戦(サンフレッチェ)では選手もサポーターもジュビロのサッカーは面白いと思えるような試合にしたい。俊哉についは彼と心中するつもりでいるので、出来れば90分間頑張ってほしい。(桑原監督)

次はいつになることやら・・・今日はこれで。


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コメント(1285件)

[2010-03-11 22:41:16] 事業再構築 さん

本日(3・11)中日スポーツより


エース復活で得意のポジション
~成岡・”点にからみたい”~

成岡は、開幕戦の反省から修正点をこう説明した。
”ポジションが、少し高すぎた。新潟戦は、前田さ
 んが復活するから、みんなの役割が明確になる。
 ぼくは、下がり目に位置をとってから、前に飛び
 出して点にからみたい。”


☆川口の回復は、順調☆

9日の精密検査の結果が、骨の結合が進んでいること
から部分合流の回数を増やしていくことを明確にした。

これまで森下申GKコーチとの部分合流は、週1~2回
だったが、今後は週2~3回に増える。




[2010-03-08 23:51:22] 事業再構築 さん

本日(3・5)中日スポーツより

~磐田・川口順調~
9日検査次第で練習へ部分合流へ

右足脛骨骨折のため戦列を離れている
GK川口能活が、9日の精密検査の結果
次第でGKの練習に部分合流することが
わかった。

川口は、”リハビリの経過は、順調。合流
    はしていませんが、シュートスト
    ップ、前への飛び出しなど、GK
    の動きは、できます。
   と笑顔をのぞかせた。


6日の開幕戦は、スタンドで観戦。
加賀らのセンターバックの特徴を
脳裏に焼き付けた。

[2010-03-08 06:57:53] 笛吹き さん

☆練習試合vsHONDA FC

以下「」内は平成22年3月8日、静岡新聞の朝刊より引用。

金沢選手「(ベガルタ戦)引いた相手に対し、もっと両サイドにボールを振っても良かった。ミドルシュートも有効だったはず。(今後、試合2日前の紅白戦を完全非公開にすることについて)情報戦は大事。選手が監督の意図を理解して意識を高め、集中して取り組まないといけない」

さて、昨日はベガルタ戦で先発しなかった選手が出場しての練習試合。
結果は3-1で勝利。
1点はCKから相手DFの跳ね返りを金沢選手が直接蹴りこんだようです。
リハビリメニューを消化している前田選手ですが、この日はGKを付けのシュート練習を再開。
試合出場はまだ2~3試合後になりますかね???

ところで、J2も開幕して、“白い恋人9番ユニ”着た中山選手の写真も掲載されていましたが、「似合っていないわけではないでしょう?」って、何だか似合わないわ!

[2010-03-07 16:08:38] IM さん

 サテライトの練習試合を観てきました。トップが負けた翌日のサテライトは観戦意欲が萎えますが、最近のサテライトには好印象を持っているので、雨の中を出掛けてきました。相手はHONDAで、主力メンバー中心の本気モードでした。ジュビロY出身で10番を付けている柴田選手や西選手の弟の顔もありました。
 結果は3-1。決定機を何回も外していましたが、後半30分頃になって急に得点が動きました。得点は、混戦から泥臭く押し込んだ2点と、金沢選手の鮮やかなミドル。失点は、相手のミドルがDFに当たり、コースが変わったものです。
 プレーの精度、ゴール前のアイディアなど、不満な点は色々ありますが、各選手の気迫が感じられ、凡ミスが少ない締まった内容でした。目立ったのは上田選手と山崎選手です。カレン選手も鋭い動きを見せていましたが、途中から目立たなくなったのが残念です。
 生え抜きの中堅・若手の停滞が話題になっていますが、この原因の一つにサテライトの緩い雰囲気があると思います。ここ3年くらいは少しずつ改善されていますが、それまではJ1とJ2を通して最弱のレベルでした。弱いだけでなく、雰囲気も酷いものでした。出場するのは、サテライトに回されてモチベーションが上がらないベテランとトップで出場することを諦めたような若手ばかり。足りなければ、ユースが出してくれる選手を借りるだけ。何のためのサテライトかという状態でした。
 今日のメンバーは、金沢選手を除けば、いつでもトップ出場の選手と替われる中堅・若手ばかり。若手育成に専念することになったという森下コーチの大声がグランドに響き、唯一のベテランの金沢選手がチームを引っ張る。非常に良い雰囲気でした。今日のような試合が続けば、トップに出場している選手も安閑としていられないと思います。

[2010-03-07 09:22:34] 笛吹き さん

☆磐田攻勢も無得点

以下「」内は平成22年3月7日、静岡新聞の朝刊より引用。

柳下監督「あんなに引くとは思わなかった」

ガンジン選手「(失点シーン)自分のミス。バウンドしたボールが滑って伸びた」

成岡選手「崩す動きとフィニッシュの精度が足りなかった」

西選手「サイドに人数を掛けすぎて中央の攻撃が薄かった。今までが前田に頼りすぎていた」

加賀選手「攻守の切り替えを早くし、2失点目を防いだことは収穫」

朴選手「いろいろな種類のクロスでチャンスはつくっていた。あとは点を取るだけ。もっとシュートを意識することが大事」

荒田選手「(白星で飾れず)とにかく悔しい。(外れたシュート)コースを狙ったシュートだったのに。相手DFの裏を付く(←突く)プレーを意識を意識してできた。次こそ得点を決めたい」

リャン選手(ベガルタ)「(スタメンに)ちょっとびっくりした。責任を感じた。(試合前に入れ替え戦のビデオを見て)より気合が入った。あの時は泣いて帰ったが、今日は笑って帰れる」

SH→磐田8(荒田3、西1、成岡1、駒野3):仙台6

CK→磐田6:仙台3

FK→磐田14:仙台15

さて、キックオフのホイッスルが鳴って、瞬きしている間の失点。
あっという間の失点で、何がどうなったのか分かりませんでしたが、確か中央から右に叩かれて、中央への折り返しをゴール前に詰めてきたリャン選手に決められてしまいました。
前半にも決定的な場面はありましたが、攻勢出たのは後半。
サイドで細かなパス交換からのクロスも中央に人数を掛けられず、中央から攻めても密集地帯で最後のパスが通らない。ハァ~
前が空けばミドルも効果的だと思うんだけど・・・。
冷静なゲーム運び、決定力と後方からゴール前への詰めが必要ですね~
心配はグノ選手。
中央でクロスに反応した場面もありましたが、サポート役に回っていた時間が長く、シュートゼロに終ってしまいました。
遠征疲れもあったのか?荒田選手とかぶるのでサイドに流れたのか???
何れにしましても、前田選手が復帰して高パフォーマンスを見せるまで、荒田選手と共にGOL目指して頑張って欲しい
先ずは次節、ビッグスワンに乗り込んでの今季1勝ですね!
応援お疲れ様でした!!

ところで、試合開始前に大宮の塚本選手(闘病)に向けて“塚本コール”を行いました。
来場して頂きましたベガルタサポーター全員も同調しての“塚本コール”、有難う御座いました。
素晴らしいサポーター集団ですね!お礼申し上げます!!

[2010-03-05 23:37:49] 事業再構築 さん

本日(3・5)中日スポーツより

前田、開幕ベンチ入りか

磐田の柳下監督は、4日、左大腿四頭筋肉離れで
リハビリ中のFW前田遼一について

”(開幕戦は、)20~30分は、いけるのではないか”
とベンチ入りする可能性を示した。

リハビリは、急ピッチで進んでいる。

2日は、約3キロのダッシュを実施。
3日は、若手の練習に部分合流。
4日は、大久保グランドで強めのリハビリを実施。

柳下監督は、”いい感じできている。もちろん
  リスクは避けたいが、5日に、合流、6日に
  試合という展開は、ある。”と語った。

[2010-03-05 17:32:35] サポ初心者 さん

いよいよ明日は開幕戦です。そこで今日は週刊サッカーダイジェストを買ってまいりました。僕は毎週購読しておりますのでジュビロに関して興味深い記事を見つけましたら皆さんに報告したいと思います。さて、そこでJ開幕直前予想というのをやってました。われらがジュビロは10位に予想されていました。前田とイグノの2トップが昨年以上に爆発しないと厳しいという意見もありましたがそれは昨年の成績を見れば仕方のないことかもしれません。しかし今年は例年以上に積極的に補強をし、弱点のDF陣にも実績のある選手を獲得しました。プレシーズンはJリーグの相手に勝利なし、前田が開幕戦に間に合わない見込みと不安材料もありますが明日の試合ではそんな悪いイメージをすべて払拭してくれると信じています。目標の5位以内目指してがんばれジュビロ!!

[2010-03-04 07:24:33] 笛吹き さん

以下「」内は平成22年3月4日、静岡新聞の朝刊より引用。

☆山本康、上田が闘志

上田選手「ボールを奪う回数は徐々に増えていると思う。先発争いで自分が一歩遅れていることは分かっている。平凡なプレーじゃなく、自分の良さを出してチャンスをつかみたい」

山本康選手「ボランチで勝負したいが、途中出場やサイドのポジションでもチームのことだけを考えて力を尽くしたい。勝つために、最終的には気持ちの強さが大切」

さて、昨日のチームは10対10のミニゲーム。
前目に入るボランチのポジション争いが激しく、成岡選手が一歩抜け出している状況のようですが、上田選手、山本康選手もスタメンを勝ち取るために頑張っています。

開幕まであと2日!
チームの仕上がり具合はどうだろう?
グノ選手はイギリス遠征で、合流は確か開幕前日の5日になり、コンディションが気になります。

ところで、ベガルタの状況は河北新報社

柳下監督『(太田について)出れば攻撃の流れを変えてくるので、変えられる前に止めたい』
 
太田選手『ジュビロにだけは絶対に負けられない。こちらも(磐田の)特長を分かっている。勝つために味方に伝えたい。(チームでは)(組む)人に合わせてパスを出せばいい。特長ある選手が多いのでやりやすい』

ヨシアキ選手ですが、チーム内では長短のパスを繰り出して周りとの連係が良く、自身も裏へ突破に磨きをかけているもよう。

[2010-03-03 01:01:06] にゃ. さん

ここのトピックスに合った話しでないため
皆さまにはご迷惑をお掛けしてしまいますが
このクラブの事を思えば黙ってはいられないと
かってな判断で書いてしまいますがご了承ください。


開幕まで残すところ後3日
キャンプ前に行なわれた静岡産業大との練習試合から始まり
キャンプ中と後も含め全部で7試合が行なわれたわけですが
そこに開幕へ向けての手応えはあったのだろうか?


○ジュビロ磐田 2 − 0 静岡産業大学
△ジュビロ磐田 3 − 3 九州大学選抜
●ジュビロ磐田 3 − 5 ヴィッセル神戸
●ジュビロ磐田 1 − 2 浦和レッズ
●ジュビロ磐田 1 − 2 アルビレックス新潟
○ジュビロ磐田 2 − 1 法政大学
●ジュビロ磐田 3 − 4 ヴァンフォーレ甲府

2勝4敗1分 勝率2割8部5厘

得点15 失点17 得失点差-2


先日もここで書かせていただきましたが
その答えは殆ど無かったのではないかと個人的に感じています。

それは何故かと言えば
Jリーグ相手に勝利できていないことでそれを証明していますし
試合をみても相手に対し脅威的な攻撃のパターンが無い
相手を混乱させるような連動性がみられない
守備としての堅実な形がみられないと感じたからです。
(浦和戦のスタメン組みは0-0だったといっていますが
 エスパルスは新潟とのPSMに2-0で勝利しています。)

新聞記事や、ラジオ番組のインタビューにあった
練習試合についての選手のコメントでは
「全ては、開幕戦のため」との言葉がきかれましたが
それは、今修正できる事をやれば開幕には勝利できる
そう言う認識をもって間違いではないのですよね。

何年もそのような言葉を耳にしてきたこの時期ですが
それは僕だけが感じている話しではない筈です。

選手のそのコメントを信用し、勝手な判断ではありますが
開幕戦は下記の点に注意しながらしっかり応援したいと考えている次第です。

①判断の早いパス回し
②距離間を保ったサポート
③ボールやポジションを前へ運ぶ積極性と判断力
④ミスをしたら素直に謝って次のプレーに集中する
⑤足元で受けずにスペースで受ける
⑥ボールを受ける前に次を考えておく
⑦バイタルエリアに侵入される前にサイドへ追い込むか、必ず下がらない
⑧サイドへの展開は周りも声をだして、早く展開する
⑨急ぎすぎずに周りも使う
⑩速攻はフィニッシュすることが重要

[2010-03-02 19:37:55] れんど さん

頑張って結果をだした選手が正しく評価され、中途半端に寄生する悪しき選手が
辛くなっていくべき真っ当なクラブの雰囲気作りに賛同します。
サポーターができること、ジュビロにはそのために掲示板があります。
みなさんの多くの生の声で、選手、クラブを動かし、チームを良い方向へ導くき
っかけ作りにでもなればと考えます。
いいことは誉め、ダメなことはしっかり苦言する真摯な取組みが、いつかクラブ
を浄化する大きな力になると信じます。

県外に出て暮らせばわかりますが、静岡県ほどJリーガーにとって恵まれた県は
ないでしょう。県民のサッカーへの理解度、注目度の高さ、ローカルメディアの
過度な取り上げ、結果を出せなくても叱咤しないやさしい県民気質、どれも個々
には大いに結構だし、他に競合するプロスポーツ、娯楽イベントの乏しい中では
自然な流れなのかもしれません。
ただ、一向に結果をだせなくても、それなりに暖かく注目され、本人も勘違いの
悪乗りのままでは自身にもクラブにもサポーターにも未来はありません。
今一度真剣にどうあるべきか、どう行動すべきか、サポーターも考えてみるべき
時ではないでしょうか?

今ならまだなんとか間に合うかもしれません。
千葉県や九州のようにJ1チームのない県にならないためにも、清水と共に高め
合い成長し合える真の強いジュビロ磐田になってほしいと願います。









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